ナチュラル・ファイター日記

 日々思ったことや、人間改造講座(山口修源氏編纂)に出会って人生が変わったことなど書いています。
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最近カレーを頻繁に食べていた。

スリランカの人がやっているカレー屋さんでナスカレー。

ジョナサンでシーフードグリーンカレー(タイカレー)。

メイドインインドのレトルトカレー、カッテージチーズとバターのカレーと野菜とナッツ入りの少しマイルドなカレー。

どれも美味しかったし、食べたくなるのだが…食べると香辛料がきつい(>_<)
日本のカレーが食べたくなる。

小学生の頃、同じアパートの斉藤さんちで食べさせてもらったカレーが美味しかった。いつもうちのカレーにはブロックの豚肉が入っていたが、斉藤さんちのカレーには薄切りの豚肉が入っていて、それがやけに美味しかった。

人間改造講座山口修源氏編纂)を始めてから肉は食べなくなったので、カレーには厚揚げか、たまに大豆べジミートのモドキのフラットタイプを(乾燥しているのを水で戻して油で炒めてからルーを入れた後に)入れる。最初肉を止めた時は辛かったけど、止めてしばらくすると肉を食べると口に中に嫌な感じがずっと残るようになり・・・今では食べなくなった。

近々、カレーでも作ろうか・・・トマトの水煮缶を入れて、酸味のあるちょっとさっぱりカレーで。





     
昨日の雨と雷は凄かった(>Σ<)

あんまり凄いので食事中だったがベランダに出て、しばし雨と風・・・稲光を見ていた。

稲光を見ると嬉しくなる方だが、昨日はそれは不遜なのかもしれないと思っていた。遥か昔の人々は、雷の音やi稲妻にも、人間ではどうすることも出来ない大自然に対する畏敬の念を感じていたのではないかと…。畏敬の念を感じなくなってしまったのは、大自然を知らずに育ってしまったからか・・・。

それでも、稲妻や雷の音にはエネルギーがあって・・・「おおぉー」と叫ばずにはいられないところがある。

夕方には何事もなかったように、雨は通り過ぎていった。風が涼しくなったようだ。

季節は流れている。


     
よく通る駅にあるペットショップはガラス張りになっている中に犬や猫を遊ばせていて、主婦や会社帰りのリーマンの心を癒すスポットになっている。

私はその中にいる一匹のトイプードルに目が釘付けになった。今まで犬を飼ってみたいと思ったことはないが、初めて、この犬なら飼ってもいいと思えた。色は黒に近い濃いグレーで、他の犬とあまり遊ぶことなく、もっさり…もさもさと歩いている。この子は大丈夫なんだろうか?とほっとけない気持ちにさせる犬だった。うちでは飼えない…でも一応値段を見る。

960000円・・・えっ(・◇・)?

9万6千円ではなく、96万円・・・
あんまり信じられなくて次の日も見に行ったくらいだ。その日からクロちゃんという名前をつけて、その駅に行く度に見に行った。
クロちゃんはいつも私を癒してくれた。そのうちいなくなってしまったが…。
幸せに暮らしているだろうか?・・・クロちゃん。
     
青い空

白い雲

緑の木々

空を見上げると・・・夏はきらきらと輝いている。

そう、夏ってやつは輝いているのだ!

暑い日が続いていて疲れますが、何だか今年は去年や一昨年よりは元気ですo(^-^)o

一昨年の夏は尿管結石をやって、その後体がボロボロでした(>_<)

去年は、7月くらいには元気だったけど、元気なことをいいことに8月は調子に乗って仕事などで無理をし過ぎて復活するのにかなり時間がかかりました。

今年は去年みたいに無理をし過ぎることが無いように、こまめに疲れを取るよう心がけよう。


     
山口修源氏の観相のご講義を受けてきた。

様々な角度から深い読みをされる氏のお話しは、意外に思えることも多く、またしてもエーッ!の連続だった。

一人の人を地球に例えるなら、私は日本しか観てないのに対し、氏は地球全体(中心のマグマのところまでも)やそれを取り巻く宇宙も観ているように感じられる。

自分は人を見る目が無いと思い、人を見る目が無いということは自分自身を見る目もないということにもなるのではないか、と思った。これからも勉強して行きたいとつくづく思う。

もちろん、とても面白かった。

     
NHKのドラマ『乙女のパンチ』が終わった。南海キャンディーズの静ちゃんが主演のドラマで、孤児院で育った静ちゃん(役名は忘れてしまった)がボクシングに夢を架けていくというストーリー。
結局、きちんと見たのは第一話と最終回のみだったが、最終回にチャンピオンの黒谷友香さん演じるなつこと静ちゃんが試合をするシーンは、残念な感じであった。黒谷さんにはもう少しボクシングを勉強してほしかった。静ちゃんは三年ボクシングをやっているだけあるし、何より実際強いだろうと思う。
しかし、遠慮している感じがありありの、へなちょこ試合でつまらなかった。でも、相手が女優さんだから仕方ないのか…。

同じく女子ボクシングのシーンがあるミリオンダラーベイビィという映画のボクシングシーンは迫力があったな…テーマはズシッと重かったけど。

山口修源氏の武士道修行の指導を受けている私の友達は「練習の時でさえ真剣にやっている」と語っていた。
     
今日テレビで色々なお店のサービスが紹介されていたのですが、ナイスアイディア!と思ったものがありました。

『だっこ米(まい)』というもの。

どこかのお米屋さんで始めたサービスで、出産の内祝などに赤ちゃんの生まれた時の体重と同じ重さの米を、袋に入れて商品にしてくれるというもの。袋には赤ちゃんの写真をプリントしてもらうことも出来るそうです。
贈られた方は、そのお米をだっこすると、赤ちゃんの重さを実感できるのです。

とても素敵なサービスだと思いましたo(^-^)o

今日は洗濯日和&布団干し日和であった。たまっていた洗濯物も一気に片付いた。
ベランダに出ると、暑いけど爽やかな風も吹いていて…

気持ち良かった〜\(^o^)/

太陽よ!風よ!ありがとー!!
     
ここ数日、ハードワーク・・・オーバーワークでちょっと脳まで疲れが来てしまった。

疲れすぎると、思ったことと違う言葉が口をついたり、口が回らなくなったりする。
危ない・・・・危ない。

今朝、通勤途中で『褒めの行』の実践指導に出たときの事を思い出した。

何とも言えない幸せな感じが蘇って来た。もう、1ヶ月近く経つのにね・・・。

一粒で二度おいしい・・・みたいな感じか。

やらなきゃいけなかったことを今やっとやり終えたので、私は夢の世界へ旅立ちます・・・さらば。
     
なるべくスーパーのレジ袋を貰わないようにしている。

コンビニ等で「袋は要りません」と言うと「(ご協力)有難うございます」と言われることがある。マニュアルかもしれないけど、店員さんともエコに協力し合っているようで、ちょっとだけ、イイ感じだ。お店にとっても節約になるしねo(^-^)o

よく利用するスーパーは…レジ袋を渡したがる。

レジのおばさんは親切心でやっているんだろうと思うが、そこのスーパーのレジのおばさん達は全体的にレジ袋を渡したがる傾向にある。

一度は「要りません」と言ったのにキャベツだけは理由をつけて勝手にレジ袋に入れられてしまった。袋に入れられてしまった後では、もうその袋は他で使えないだろうから、そのまま持ち帰るしかない。
それは、ま…いっかと思ったけど。

本当に些細なことですが、親切心であってもこちらの要望を無視されることは意外と嫌な感じがするものだと思う。私の心が狭いということでもあるのだが・・・。では、レジのおばさんがどうすれば客である私は嫌な感じがしなかったか、キャベツを勝手に袋に入れる前に私に理由と袋に入れるか確認してくれれば良かったのだ。そういうことを考えると、日常自分もレジのおばさんと同じことをやっているかもしれないと思う。日常全部はとても気をつけられないので、仕事の時に、お客様の要望を無視していることはないだろうか?とちょっと気をつけたいと思う。


     
十代後半の頃、夢を追いかけていた。

抽象的な目標だったのと、何より、夢が叶わないよう日々暗示にかけるような言葉を発していたからだ。

毎日、夢に向かって努力をするのだが

私は毎日「出来ない」「悔しい」と言い続けていた。

結局、挫折した。

人間改造講座(山口修源氏編纂)にその頃出会っていたら少しは変わっていたかもしれない・・・。

講座の中にイメージングという願望達成法と、マイナスの意識を消し去る自観法があるので、夢が叶うような努力が出来ていたかもしれない。

講座を始めてから、ひょんなことから十代後半の頃に描いていた夢が簡単に叶ってしまった。
特にイメージングをしたわけではないが、やりたいこととして意識が残っていたのか・・・よくわからない。でも、それで夢が完結して良かったと思った。何か、すっきりしたというか・・・。

「出来る」と口に出して、夢を実現させて行こう!!
     
最近、貯金通帳が見当たらない・・・。

今日も、確かめたいことがあって、細木数子さんの「土星人の運命」平成20年度版を見ようと思ったら見当たらない・・・。

数日前にも、着たい服があって、確かにあるはずなのに見当たらない・・・。

数ヶ月前、無いから捨てたかと思っていた服が押入れの奥のダンボールから発見された。


私の家には富士の樹海と化している部屋が一つある。家族にも樹海と呼ばれ、呆れられるを通り越して見放されている。無法地帯だ。以前、元旦直前まで、樹海を普通の部屋にするために格闘していたこともある。見た目は普通の部屋になっていたが、収納にとにかく物を押し込んだようなものだ。すぐに、その部屋は樹海と化していく・・・。恐るべし。

最近大事なものが見当たらないのは、「いよいよ、まずい・・・」という警告とも感じている。

ずーっと前に、山口修源氏のご指導を受けた後に、大規模な家の中の整理を行ったことがあった。
今でもその時の、頭の中がすっきりした感じは忘れられない。
部屋の整理をすると、頭の中も整理されるのだと実感した。

最近のテレビでも、整理整頓をすることで、業績が上がり、従業員も増えたということをやっていた。

このままでは、まずい・・・。

要らない物を処分して、樹海をすっきりとした部屋に戻そう!!オー!!



     
中学指導要領解説書に竹島を「我が国固有の領土」と領有権を明記する当初の方針が見送られた。

残念なことである。

竹島は日本の領土で、韓国が今、勝手に占拠しているのに・・・。勝手に占拠している韓国が怒っているのがおかしくはありませんか?

そして、そんな韓国に配慮して方針を変えた政府は・・・???と思います。だって竹島は日本の領土なんですから。

しかも、配慮したって韓国は怒っているのだから、中途半端に配慮するのなら堂々と「我が国固有の領土」と入れたったらよかったのでは、と思ってしまいます。

産経新聞によると、韓国は竹島に警備部隊を駐留させ、電話線を引き、住所を確定し、ご丁寧に郵便番号までつくって自国化を図っているが、日本が提案している国際司法裁判所に提訴することには「自国領であることが自明」という理由で韓国は応じていないそうだ。

自国領であるというならば、国際司法裁判所で争うことに応じていただきたいものです。是非!!

もしも、自分の土地の車庫を、勝手に隣に住んでる人が使い始めて、ここは自分の車庫だと主張してきたら、怒らない人はいないだろう。『ここはうちの車庫なんだよ』と自分の子供たちに宛てた手紙に書こうとしたら、車庫を勝手に使っている隣人が、そんなことを書くなと怒る。裁判をしましょうと話すと、応じない。
あんまり、例えにはなってないけど・・・どう考えてもおかしいのは・・・。

自分も含め、日本国民ももっと自国を守るという意識を持たなければならないと思いました。

     
産経新聞に厚生労働省職員が仕事中にさぼって官用パソコンを使ってネットを閲覧しているのが1日12万件と載っていた。呆れた話だ。そんな暇があるのか?

私も自分の職場で仕事中に私用でネットを使う若者に激怒し、何度も注意してがなかなか止めなかったということがあった。他の部署で、私用でネットを閲覧したことが原因で会社のパソコンがダメになり、弁償することになった、という話しを聞いてからは、以前のようには堂々とやっていないようたが…。

やるべき仕事はたくさんあるのだよ(¬з¬)

という私の話はさて置き、厚生労働省の職員の方々の給料は、税金から支払われているということを、努々忘れないで頂きたいっ!!

でも、待てよ…それはそれとして、私の中には「仕事をさぼって会社のパソコン使っちゃえ」みたいな気持ちは果たしてないだろうか…と考える。今は限りなくゼロに近く無いが、過去にはあった。会社が悪い、社長が悪いと同僚と愚痴をこぼして、さぼっていたこともある。でも、今はそれは間違った考え方だということがわかり、真面目に働いている。会社が雇ってくれているということは有難いこと、と少しは思えるようになり、不充分ではあるが、自分なりに仕事を頑張ることが大切だと思っている。

そう思えるようになれたのも、山口修源氏の講義などを受けて、人としてのまっとうな生き方を学んでいることが大きいと思います。たくさんの人に学んで欲しいと思います。
     
人間改造講座(山口修源氏編纂)の中の行法の一つである自観法をするようになって気付いたことは、自分の本心に、自分ですら気付いていない事があるということだ。

ある時、過去のことを自観していたら、思いがけないことで、かなり怒っていた(`o´)

普通に思い出しても多分怒っていたなんて思いもしなかったでしょう。14年前のその時には、怒りの感情の一欠片も、まるで無かった(気付いていなかった)のですから…7年程前に思い出すまでは…f^_^;

あまりの意外さにそれから更に7年経った今でも覚えています。

過去の怒りの感情を心の引き出しの奥にしまったままで生きてこないで良かったなo(^-^)o

でも…まだ心の奥の引き出しにしまってある怒りや悲しみはあると思う。

これから出てくるものも、自観法で消して行こう。

自観法のことを知りたい方は↓↓↓

たま出版から出ている
山口令子著 『輝く自分に変わる方法』 に自観法のことが書いてあるのでオススメですm(_ _)m
     
仕事場の近くのスターバックスの店の外には、小さな庭があって…これまた小さな川も造られている。

目を閉じると、水の流れる音が心地良いo(^-^)o

しかし、店内は禁煙であるが、店の外は喫煙出来るので、煙草の匂いがする・・・残念だ。

私も以前は煙草を吸っていた。一時は旅行の時に撮った写真のほとんどに右手には煙草を持っているくらいのヘビースモーカーであった…f^_^;

そんな私が煙草を吸わなくなったのは、人間改造講座(山口修源氏編纂)を始めたのがきっかけだ。特に禁煙を目指していた訳ではないが、別の目標に気持ちが向かって行ったら、吸いたくなくなってしまったのだ。その後はずっと止めていたが、自暴自棄になった時には、何回かは煙草に走った。でも今では全く吸わなくなった。健康にも、とっても良いことだ。
そんな事を考えていたら、少し煙草の匂いを懐かしく感じた。

しかし

煙草は百害あって一利無し|( ̄3 ̄)|
止めるにこしたことはありません。

タスポ導入で若者の喫煙が減りますように…。
     
昨日、久しぶりに兄弟にあった。家族の中では一番話が合う、私の一番の理解者だ。もう一人兄弟がいて、仲はいいが、やはり色々話が出来るのは昨日会った兄弟の方がだな・・・と改めて思った。

昔のことなど色々話して思い出したことだが、いつだったろうか・・・自分から進研ゼミの通信教育をやりたいと言って、やっていたことがある。一度だけ出して、止めてしまった。
何が一番嫌だったかというと、通信欄というのがあり、そこに体験談や見本例みたいな感じのものには、いかにも親しげな感じて通信欄にコメントする受講生の言葉が書かれていて、人見知りの私は、会った事も無い人に親しみを込めてコメントを書かける訳も無く、自分が何を書いていいやら悩んだ挙句、問題で解らなかったことを質問した。

こんなところまで、人見知りで・・・通信はダメだった。勉強が苦手ということも大きかった。でも、お金を出してもらった親には申し訳なかった。

人間改造講座山口修源氏編纂)も通信の講座である。でも、それは一応やり通す事が出来た!!

一応と書いたのは、何とか周りの励ましによりやり通せたことと、たくさんの秘伝があってとても一度でやりきれるものではなかったと思うからである。大人になってから始めたからということもあるでしょうし、時々実践指導に出られたことが良かったと思う。だからもし、講座を始めていて、なかなか進まないと思っている人がいたら、実践指導に出るのがいいと思います。講座は何回でも出来るし、やらなければ意味はないので、再び始めようと思う今日この頃だ。


     
昨日の産経新聞に、最年長の女子プロボクサー、猪崎かずみさんの事が載っていた。

日本プロボクシングコミッション(JBC)が今年2月に、初めて実施した女子プロテストに、何と44歳で合格したママさんボクサーだ。32歳がプロテストの受験年齢制限だが、JBC管轄外の団体で日本チャンピオンに輝いた実績が考慮されたと記事にかいてあった。
高校時代から、走り高跳びでインターハイに出場したり、卒業後は実業団の陸上部・・・やはり、もともと身体能力が高かったのだな。
実はお見かけしたことがあり、背が高く、日本人離れした雰囲気をお持ちだった。

強い女はかっこいい!!

その上、二人もお子さんがいて、家事もきちんとやりながら、ランニングやボクシングの練習もしているという。見習わなければ・・・。

闘う男もかっこいい!!

山口修源氏に武士道の指導を受けている方で、50歳を超えている知りあいがいるが、とてもそのお歳とは思えない身のこなしや、自分より若い体力のある者とも堂々と闘う姿・・・本当にスゴイなーと思います。自分もまだまだ頑張らなければと思います。

私も目指せ!チャーリーズエンジェルズのキャメロンディアス・・・!



     
七夕

雨上がりのせいか、とても澄んだブルーグレイの空だった。雲は多かったけど。

小さい頃の七夕祭りのことを思い出していた。
町内の七夕祭りで、提灯を持って行列した。
その時食べた、塩おむすび(具は何も入っていない)は今考えてもNO.1においしかった。

小さい頃は、遥か海外?北海道に住んでいたが、

北海道の七夕は8月7日、本州より1ヶ月遅れでやっていた。と私の記憶の中に焼きついていた。

そうだ!!北海道の七夕は8月7日。8月7日に七夕祭りだけやっていたのかもしれないが・・・。
気になって、妹にメールで確認したら「北海道は1ヶ月遅れなんだよ」と返事が返って来た。
小さい頃は、そのことを疑問にも思ってなかったけど、全国的に七夕なのに北海道は1ヶ月遅れの8月7日とは・・・おかしな話しだな、と思わず笑ってしまった。

そんなことより、先日、山口修源氏のご指導に参加した。氏の編纂された人間改造講座の中の『褒めの行』の実践指導だった。参加する前の自信のない自分に『褒める』ということで、力をもらった感じです。ご指導に参加すると、いつも暖かい明るい雰囲気ですが、いつにも増して明るい清々しい感じだな・・・と思いました。他人のいいところを探してあげられる自分で在りたいと思いました。







     
今日、用事があって神奈川県に車で出掛けた。

途中、両脇に並木が果てしなく続いている道路を走った。

緑のトンネルだ\(^o^)/

かなり長い距離…のように感じた。

自然は私に素敵なプレゼントをくれる(^w^)有難う!

こんな素敵な緑のトンネルなら、また来たいな。春には桜が咲くそうです。
道路の名前だけ教えます。
『海軍道路』
道路の両側は、原っぱみたいな感じでした。

家族と一緒に出掛けたのですが…
家族A「ここはインドネシアとかアジアの風景みたいだ」
家族B「ここはヨーロッパの風景みたいだ」
血は繋がっているのに感じることは全く違っていて、面白かった。

私は、ノーコメント…にしておきます。

     
今日、公園の池で亀が甲羅干しをしているのを見かけた。

昔、家に色々な種類の亀を飼っていたことがあり、亀には詳しくなった。私は、生き物を飼おうとあまり思わないが、家の者で動物が好きなのか、何なのか・・・いろんな生き物が家にいた。

一時、30匹近い数の亀がいたのではないかと思う。

今日、池にいたのはミシシッピーアカミミガメだ。お祭りの時に売っているミドリガメのことである。
あいつは、大きくなると25センチくらいにはなる。肉食なので鶏のささ身とかをエサにあげていた。カメはのろのろしているイメージで、陸ガメはモタモタ歩く奴もいるが、水に入って泳ぐカメは動きが早い。
ミシシッピーアカミミガメは逞しい。上野の忍野池や、色々な池に必ずたくさん繁殖している。
日本には石亀という亀がいるがアメリカから来たミシシッピーアカミミガメの方が数が多いのではないかと思われる。

ペットショップで可愛いからとか、珍しいからと買った亀などを、途中で飼えなくなって池に放すのは止めて欲しい。買う前にキチント最後まで面倒を見られるかよく考えて頂きたい。

話しは戻って、うちにいたアカミミガメは毎年卵を産んでいた。外で産卵させると、地面に穴を掘って卵を産む。そのままにはしておけないので、後で卵をおがくずや落ち葉をいれた発泡スチロールの容器の中に入れて冬を越すと春に卵が孵った。

そういえば、モモンガも飼っていた。あれは可愛かった。天井に近い高いところに巣を置いていたが、夜中に時々滑空していたそうだ。

ぺットは人間を癒してくれる存在だ。

有難う亀君、モモンガ君。
でも、私はほとんど世話をしなくてごめんね。

明日は楽しみにしていた、山口修源氏のご指導を受けに行くので早く寝よう。


     
夏の暑さもキツイものがありますが、それよりも冷房には毎年泣かされます。
調子に乗って、素足にサンダルなんかで電車に乗ろうものなら…
もう冷え冷えです(」゜□゜)」寒くて仕方がありません。

ここは北極か…はたまた冷蔵庫の中か…。

買い物しようと思ってスーパーに入ったら、ガンガン冷房が入っていて外に出たら、暖かくてホッとすることも多々あります。

なるべく上に羽織る長袖のカーディガンなど持ち歩くのと、この季節も絹の腹巻きは欠かせません。

生姜は身体を温めるのにいいと言われていますが、本当に良いですよ。生姜紅茶など試しましたが、私のお気に入りは生姜味噌汁です。おろした生姜(無ければチューブ入)を味噌汁に入れるだけ、簡単です。朝、生姜味噌汁を飲んだ日の昼に温かい飲み物を飲んだ時、身体の暖まりかたが違います。

今日はバスの冷房がキツかった(>_<)
生姜がそろそろ必要か。
     
辛い事ががあって自分がブレそうな時、海外の女優さんで女優として美しく生き抜いた人達の写真を眺める。

男でも女でもブレない生き方をしている人に憧れる。

と言うような事を、言葉は忘れてしまいましたが、美容家で今はタレント?としてテレビにもよく出ている、I KKOさんが言っていた。
テレビ番組でI KKOさんの生活を密着していたのだが、朝晩のウォーキング、その後のマッサージを欠かさない事、食生活など、実にきちんとしていて、そこら辺の女性よりも美を追求する意識が強いと思いました。別の番組で、料理なんかも手際よく作っていて・・・その辺は見習わなくてはと思いました。

私も辛い事があっても、ブレない自分を築きたい。それでも以前と比べるとましになったと思う。

ちょっと違う話になってしまうが、スポーツでもダンスでも中心がブレないということが大切なのではないかと思う。ずっと以前にエアロビクスをやっていた時にどうも中心がブレてしまうことが課題だった。今なら、インナーマッスルを鍛えれば良いということなのかもしれないと思うが。

心がブレなくなるには、とにかく人間改造講座(山口修源氏編纂)をやるしかない!と思っている。